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2009.10.23 Friday  | - | - | - | 

櫻井翔くんが心配です。

突然ですが、櫻井翔くんが心配です。
ゆうべの「嵐の宿題くん」を見て、「あれっ、やけにやせたなあ……」って思ったのですが、さらに、今、録画してあった「NEWS ZERO」(順番が逆ですが、やはりゆうべの。「宿題くん」直前の)を見ていて、さらにもっとやせて見えたので、いったい、何かあったのだろうか!?と。
4月からのドラマ(「ザ・クイズショウ」)の役作りでしょうか?
そんなやせた役?
でも別にボクサーとかじゃないよね?
去年の夏、最高に激務だったはずの時だって、こんなにやせてなかったはずなのに、今になって去年の疲れが出てしまったのでしょうか?
櫻井くんっていうと、どっちかっていうと顔の輪郭とかふっくら気味で、そこが可愛いのに、あんなに鋭角的になられたら、私はどうしたらいいんだ?……っていうのも変だが(笑)、なんか落ち着かない。
映画(「ヤッターマン」)のキャンペーンが大変だったのか?
病気や体調不良(という線はあまり考えたくない)じゃなければ、別に何でもいいのだが。
誰か何か知ってたら、教えてください。

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※当ブログは、2009年4月初旬、小さなことを喜ぼう!〜女43歳の「ちょいハピ」な日々〜(http://choihappier.blog40.fc2.com/)へ移転しました。
ブックマークやリンクをして下さっている方々、大変お手数ですが、登録URLを変更して頂けると幸いです。
今後とも、ご愛読のほどよろしくお願い申し上げます。
2009.03.31 Tuesday 22:26 | comments(7) | trackbacks(111) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

auカタログGETという僥倖

みなさま、ご無沙汰しておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
中には、「もしかして、今日あたり、新しい記事がUPされているかも?」と思ってアクセスしてくださってはガッカリしていた、なんていう方もいたのでは……と思うと、なんか申し訳ないです(←自意識過剰という説が濃厚……汗)。
私は、やっぱりこのブログ、書かれている記事のほとんどはすごくくだらない内容のようでありながらも、やってきてよかったなあと改めて思っています。
日記でもよかったのかもしれませんが、多少なりとも「人から読まれる」ということに、それなりに意味があったんじゃないかなあと思って。
読んでくださる方々にとっても、何らかプラスになるものでありたいい、という願いは根底にありながらも、基本的には自己満足的な内容なので、ほんと、読んでくださっているみなさまには、感謝の気持ちでいっぱいです。
今後も、頻度が落ちたりすることはあったとしても、やめちゃうっていうことはなさそうかな、と思いますので、どうぞよろしくお付き合いくださいませ。

さて、前置きはこのくらいにして、本題に入ります。
先日、たまたまauショップの前を通りかかったので、一応、カタログの置かれているラックをチラ見すると、そこには、こんなものが。



最後の一冊でした!
嵐の面々が写っているのはこの表紙だけなので(つまり、中身は完全に普通にカタログ)、わざわざそれだけのためにもらうというのもどうなのかっていうところはありますが、なんかとても……嬉しい(爆)。
本当にたまたま、いつもは通らない、通ったとしても朝早かったりしてまだ開いていないことの多い、そのauショップの前を通りかかり、最後の一冊をGETできたことは、ものすごいラッキーなんじゃないでしょうか!?
しかも、別にコレクションしているわけでもないので、このカタログの新しいのがいつ出るか、なんていう情報にも特にアンテナを立てていたわけでもないのに、GETできたというのは、ある種、僥倖(ぎょうこう)です♪

5人の中で、私は特に二宮和也(かずなり)くんの表情が好きです。
この、どこか遠くを見ている感じが、なんというか、「夢見がちなクリエイター」的で。
相葉雅紀くんのは、背景が「たい焼き屋さん」なのがいいですね。
櫻井翔くん以外の4人は、顔だけじゃなく手も写っているので、手フェチのみなさまにはたまらんかもしれんですわ♪
大野智くんは、やっぱり指先が繊細な感じですね。
手って、顔と同じぐらい、と言ったらさすがに言いすぎだろうけど、その人の個性がすごく表れる部分ですよね。
その意味では、手フェチというのはかなり正しい嗜好のあり方かもしれないですね、というのをひとまず本日の結論としておこう。

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2009.02.10 Tuesday 03:20 | comments(0) | trackbacks(2) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

おぅ、ふと気づけば3月7日が既に目前に。

……ふと気づけば、1月も終わりに近づいて参りました(っていうかほとんど終わりかけています)。
……ということは、2009年も、既に12分の1が過ぎ去ろうとしているということですね。
──なぜだ!!
なぜこんなに光陰矢の如しなのだ!!!
本当に、のけぞらずにいられようか、いや、いられはしない。

──何が言いたいかといえば、実は、今日は映画「ヤッターマン」のことなんか書いてみようかな、と思っていて。
というのも、3月7日公開、ということなのだけれど、それって、まだまだ先のつもりでいたのに、もうあと1カ月ちょいじゃないですか。

思えば、この映画の製作が発表され、主役に嵐の櫻井翔が起用される、というニュースを知ったのは、確か2007年の秋ぐらいではなかったかしら。
その時は、「まだそんな先の話を今されてもなあ」みたいな感じだったのだが、あっという間に、じき、公開。
う〜ん。

もう、さ、この勢いで行くと、あっという間に60歳とか80歳とかになって(もちろんそれまで生きられるかは定かではないが)、「おぅ、松潤ももう還暦を過ぎたというのに、まだ現役で頑張っているとは、偉いのぅ」とか……相変わらずブログに書いていたりしたら怖いですね。
というか、けっこう真剣にあり得る未来図かも(汗)。

えっと、話が逸れまして、何でしたっけ。
そうそう、「ヤッターマン」

ここのところ、ネット上では、ドロンジョ役の深田恭子ちゃんの衣装がエロいということや入浴シーンもあるとかいったことで盛んに話題にのぼっていたようですが、あの衣装は確かにそうとうなものですね(汗)。
演じるご本人も衣装デザインには積極的にアイデア出しをして、かなりお気に召していらっしゃるそうな。
私が言うのも何だけど、深田恭子版ドロンジョ様を見るだけでも映画館に足を運んで損はなさそうな予感。
私も、そこも楽しみにしたい。
……と、私の内に潜むオヤジ心が、勝手に主張しています(汗)。

そういえば、2月の初旬には、なんかアメリカでもプレミア上映されるらしいですね。

「ヤッターマン」NYでプレミア。櫻井翔と三池崇史監督が出席!

ちょっと長いけど、一部、引用しちゃいます。

映画「ヤッターマン」(3月7日日本公開)が、2月6日に米ニューヨークでワールドプレミア上映されることが1月22日正式に発表された。
同作は、2月6日から8日にかけて、ニューヨーク・マンハッタンのジェイコブ・ジャビッツ・コンベンションセンターで開催される「ニューヨーク・コミックコン」で上映されることが決定。
初日である6日夜(米東海岸時間)、ヤッターマン1号役の櫻井翔(嵐)と、三池崇史監督が現地を訪れ、メイン会場DGAシアターで行われる同作のワールドプレミアに参加することになった(チケットは“日活ブース”にて配布)。
櫻井&三池両人は同会場で行われるトークショーにも参加する予定だが、三池監督の参加は確定しているものの、多忙を極める櫻井のスケジュールは流動的で、可能な限り参加する意向だ。


う〜ん、「多忙を極める櫻井」さん、何とか参加できるといいですね!
だって彼の堂々たる英語での挨拶が聞きたいもん♪
(たぶん、また「NEWS ZERO」のカルチャーのコーナーあたりでチラッと映像を流してくれるのではないかと期待しつつ)

──そんなわけで、何が言いたいかといえば、こういうことです。
何かと話題の映画『ヤッターマン』は、3月7日(土)より全国の劇場にて“ビックリドッキリ大公開!”。
みなさま、お見逃しなく!!

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2009.01.30 Friday 02:01 | comments(0) | trackbacks(141) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

化粧ポーチの音に幸せを感じる

この前、女の子が何かを取り出そうとして化粧ポーチの中を探っているのを目にして、ふと思い出しました。

去年の夏、24時間テレビ内で放映された、嵐の松本潤主演のドラマ「みゅうのあんよ、パパにあげる」。

あのドラマの中で、主人公は、奥さん(香里奈)が、そういうふうに化粧ポーチを探ってカシャカシャと音を立てていると、「いい音だなぁ。なんか落ち着くんだよなぁ、その音……」みたいなことを言って、目を閉じて嬉しそうに耳を傾ける。

そして、後に彼が病気であることが分かって入院している時、奥さんは、彼がその音をいつでも聞けるように、ICレコーダーに録音して渡すのです。

もちろん、その音だけじゃなくて、ほかにもいろいろな音──日常生活にまつわる、雑音みたいなものたちを。

心に残るエピソードです。

こんなふうに、折に触れて思い出されます。

実話に基づいたドラマだったので、実際、そういったことがあったと考えていいのかもしれません。

「化粧ポーチの音に幸せを感じる」って、すごく素敵なエピソードですよね。

こういうふうに、ずっと後になって細部が思い起こされて感動が甦るのって、優れた作品にのみ付随する現象だと思うのです。

今頃言うのも何ですが、素晴らしい作品でした。

ドラマのモデルとなったご家族も、24時間テレビに出演されていましたが、こんなことを言うのもまたまた何なのですが、とても美男美女のご夫婦だったので、配役もリアルでした。

きっと、松潤だから演じられたのだし、松潤が演じたから、作品として生きたものになったんだろうな……そんなことを改めて思いました。

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2009.01.18 Sunday 00:46 | comments(4) | trackbacks(5) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

ドラマ「歌のおにいさん」は1月16日スタート!!!!!!!

きょう、録画してあったドラマ「トライアングル」の第2話を観ていて、ふっと気づいたの。
なんか、この、背景に流れる音楽。
すごく悲劇的で、ある種、仰々しくて、実に盛り上がる。
そう、かの「魔王」を彷彿とさせるではありませんか!
もしや、と思ってエンドロールに目を凝らすと、やはり、ありました、「音楽」のところに「澤野弘之」という名前。
やっぱりな〜、だと思ったよ〜、すぐに分かっちゃったよ〜、私!(……と、第1話を観た時には全然気づかなかったくせに、平気で「すぐに」とか言ってしまう私♪)

で、「魔王」と言えば大野智、そして大野智と言えば、やっぱり「歌のおにいさん」、ですよね!(よっしゃ、いい流れで、ごく自然に“プロモーション”に持ち込めているぞ!!)
いよいよ今週金曜夜に第1話を迎えます。
ん〜、ついに来たか!

先週末だったか、このドラマのPR番組みたいなのを観て、あらすじや主人公のキャラクター設定、周りを取り巻く人々、などなどがだいたい分かってきました。
基本、コメディーでありつつ、そんなにドタバタじゃなくて、どちらかというと、涙あり笑いあり、みたいな感じなんじゃないかという印象です。
いわゆる“人情喜劇”風、かも。

というのは、大野智くんの演じる主人公の、一種の成長物語になっているらしいんですよね。
私、そういうの、個人的にけっこう好き。
つまり、主人公は、最初は全然やる気がなくて、しかたなく、いやいや仕事をやっている。
当然、うまくいかないし、周りとも衝突したりする。
そんな中で、少しずつ、挫折から学んだり、周りの人の導きがあったりして、自分の生き筋を見出していく、みたいな物語。
主人公と一緒に成長できるような感覚を味わえて、楽しい。
それも、あんまりシリアスにやられると、逆に身につまされすぎてしまうので、コメディーぐらいがちょうどいい塩梅。

まあ、実際にそんな、私の思い描いているとおりの作品になるのかどうかは未知数ですが、大いに期待したいと思っています。

そして、そのPR番組の中で、ドラマの映像をチラ見した時に、改めて、ああ、大野智くんって本当にすごいんだな、と思ったの。
普段の、嵐の一員としてバラエティー番組に出ている彼を見ていると忘れがちなんだけれど、彼は決して「魔王」の時だけたまたままぐれですごかったわけではないのだ、ということ。
普段の彼は、5人の中でもずば抜けてボーッとしているし、常に、「大野さん、寝てるんですか?」「今、確実に寝ようとしてたよね?」などと突っ込まれ続ける始末。
だけど、ドラマの現場では、ごく自然に、普通に、プロの顔で仕事をしている。
なんか改めてグッと来ちゃいました。

しかし、いまだに私にはちょっと不思議な感覚もあるのだ。
彼が、名前も顔も売れた、有名どころ、人気どころの俳優さんたちと、当たり前のように共演している姿。
なんとなく、観ていてこそばゆいんだ。

でも、「魔王」の時には、連ドラ初主演という大役で、一体どうなってしまうことだろうかと、ずいぶんハラハラしながら観たのですが、今度はもう安心して、大船に乗った気持ちで楽しく観させてもらえそう。
嬉しいな。
こんなに早く、また彼の主演作が観られると思っていなかったから。
大野くんを、また一段と好きになってしまいそうな予感に包まれています(出た、本日もまたまた「こっぱずかしい」発言)。

みなさまも、ぜひ、ぜひぜひ、万難を排してご覧ください。
テレビ朝日金曜ナイトドラマ「歌のおにいさん」は、1月16日スタート、毎週金曜夜11時15分……!!!!!!!

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2009.01.15 Thursday 01:32 | comments(5) | trackbacks(10) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

その4人が今年迎えるものとは?

「オトノハ」の更新に気づき、「……ということは、むむっ、新年に入って、早くも10日も経ってしまったのか!!」と、軽くめまいを覚えました、ちょいハピです。

(ちなみに、「オトノハ」とは、念のために申し添えさせていただくならば、携帯サイトのジャニーズウェブ上で嵐の櫻井翔くんがやっている日記で、更新日は毎月10日、20日、+気の向いた時、となっています。)

で、日記のメインテーマは、ものすごく久々に参加できた家族旅行、のお話だったのですが、その中で、「おっ!」と思った内容が。

それは、そう、毎年の恒例となっている、東京ドームでのジャニーズの面々によるカウントダウンコンサートでの一コマ(これはテレビ中継もされるので、私は直接参加ではなく画面を通して観ただけですが)。

今年も、前年に引き続き嵐が司会を務めたわけなのですが、その中で櫻井くんが犯してしまった、致命的にこっぱずかしい言い間違い。

私も、ブログネタにしたい衝動に駆られつつも、でも、これはけっこう真剣に恥ずかしいかもしれないので、ファンとして、触れずにおいたほうがいいのかな、少なくとも、あまりおおっぴらにブログで喧伝するのはかわいそうかな、と思って、語るのを控えてきました。

でもでも、彼自身がそのことに言及して自ら笑い飛ばしている以上、この際、私も書いてしまってもいいのではないか!?と、にわかに思えてきたわけです。

何しろ、私は幼少時より、この手の言い間違い的なものが大好物で♪

お笑いで言えば、やはりナイツが最高に大好きで♪

だけど、ちゃんと、よっぽど暇な人以外は読まないでくれるように、「続き」に畳みますから、大丈夫。

一部のファンたちの間で密かに語り継ぐ伝説、みたいな形に、やっぱりとどめたい気もするので。

それでは、お時間のない方は、これにて失礼。またのお越しをお待ち致しております。

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2009.01.12 Monday 00:46 | comments(6) | trackbacks(4) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

櫻井翔からの年賀状

あけましておめでとうございます

──だそうです。



最初、見た時は、「あっ、櫻井くんから年賀状が。ファンクラブに入っている人への告知?」なんて一瞬思ったんだけど、裏面を見たら日本郵政株式会社の偉い人の挨拶文が載っていたので、「な〜んだ、みなさまのご家庭に漏れなく、だったのね……」と、軽く落胆。

でも、たぶんほとんどのご家庭では、「なんだ、宣伝か」とばかりにゴミ箱へ直行、だったのではないでしょうか。

私自身は、もちろん、永久保存版として、嵐関連の細かいグッズ等をしまってある引き出しに、大切に収納しておく予定。

しかし、このブログ上にも、記録として残しておきたいと思うのです。

こんな文面です(ご存じでしょうが)。

新しい年は、笑顔のあふれる年にしたいもの。
あなたにとって素敵な出会いやできごとが
たくさん訪れることを願って年賀状を贈ります。
3月7日に公開される映画「ヤッターマン」は
アニメの実写化という枠を超えた、今までにない
新しいチャレンジがつまったパワフルな作品です。
一人でも多くの方に元気と笑顔をお届けできたらと
思いを込めて演じていますので、ぜひご覧ください。
どうぞ本年もよろしくお願いします。
平成二十一年一月一日     櫻井 翔


「送ります」でなく「贈ります」だったり、「お願い致します」でなく「お願いします」だったりするところが、何ともいい塩梅〔あんばい〕です。
「新しいチャレンジがつまった」や「思いを込めて演じています」も、彼らしい表現。
総じて、彼の率直な思いが、そう、単に主演映画の宣伝をしているだけと言えば言えるのだが、それでもなお、ちゃんと伝わるべきとおりに伝わってくる。

写真もそう。
アイドル・櫻井翔自身のキャラクターではなく、この映画「ヤッターマン」の主人公がどういう役柄なのかというのが、表情や小首の傾げ具合などから、明確に伝わってくる。

改めて、この映画を真剣に応援していこう、と思います。
この写真に写っている彼を見る限り、この作品、実は意外といいんじゃないか、観る価値が高いんじゃないか、と思えます。
今年は、年初から、ドラマ「歌のおにいさん」「RESCUE〜特別高度救助隊」ばかりでなく、映画「ヤッターマン」も、強く推していこうと思います。

どうも、私はこの櫻井翔という人が本当に好きだ(笑)。
もちろんアイドルとして、主にテレビ画面を通してしか知らないわけだが、その中で透けて見える人柄全般が、とても好きだ。
かっこわるい時も、恥ずかしい時も、悔しい時も、率直に、堂々とそれをあらわにする。
「人は、こういうふうでありたいな」って、思うのだ。

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2009.01.02 Friday 00:57 | comments(6) | trackbacks(4) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

漢字一文字

ふと気づけば、大晦日。
これが、この2008年最後の更新になります。
書いておくべきことは、今年一年を振り返って、ふっふっふ、2008年を漢字一文字で表すと、やっぱり「嵐」♪という話でしょうな。

今年リリースされたシングルは4枚。
「Step and Go」、「One Love」、「truth/風の向こうへ」、そして「Beautiful days」。
どれも大好きな曲ばかりですが、とりわけ、やはり「Step and Go」が、最も嵐らしい曲だったように思います。
何かの主題歌でもCMソングでもなく、純粋に、ただただ嵐な曲、だったのではないかと。

そして、櫻井翔くんも語っていたかもしれませんが、彼らにとってのこの一年を象徴するような曲でもありました。
今年、この2008年が「Step and Go」だったのであれば、来年、2009年は、彼らにとって、また私たちファンにとって、どんな一年になることでしょうか?

この「Step and Go」を、翻訳サイトで調べたら「踏んでください。そして行ってください」という訳が出てきた、というような話を翔ちゃんがしていたことがありますが(そして私もブログにちらっと書いたりもしましたが)、踏んで、そして行った(笑)あと、次には、何でしょう。
普通に考えたら、「大空へと舞い上がる」とか、そんな感じかな。
嵐にとって、飛翔、飛躍(さらなる)の年になればいいですね。

そんなことを思いつつ、さてさて、あんずさんがご自分のブログ(サトシック@5つ星)でされていて、私もやってみたい!と思い、あんずさんから一応OKも頂いているところの、「嵐5人をそれぞれ漢字一文字で表すと何になるか?」というのをやってみたいと思います。
もちろん、あんずさんによる5文字は、どれもぴったりなので、本来、あえて私が別の案を出すまでもないことではあります。
あくまでも、あんずさんの案がベストであるという前提のもと、私なりの拙い案を出してみようという、やや無謀な試みであることをご承知おきください♪

まず、松本潤くんは、「真」。
これは、真っ直ぐの真でもあり、真面目の真でもあり、真剣の真でもあり。
そこが、彼のいちばんの美点だと私は思うのです。
真っ直ぐすぎて、熱すぎて、時に不器用な一面すら見せてしまう、彼のそんなところが大好きなのです。

それから、櫻井翔くんは、「優」。
これは、優しいの優でもあるし、優秀の優、優等生の優でもあります。
なんか、彼はそんな感じ。
メンバーの誰かがスベッたり(そう、「誰か」であって、別に相葉ちゃんに限りませんよ♪)、言葉に詰まったり、何か困ったりしても、彼がいてくれれば、きっと大丈夫。
さりげなくフォローして、うまくつないでくれるもんね。
それも、決して無理してそうするわけじゃなく、ごく自然に、普通に。

そして、相葉雅紀くんは、「柔」。
いえいえ、ヤワラちゃんの「やわら」じゃなくて!
柔軟性の柔であり、文字どおり柔らかい、たとえば人当たりの柔らかさ、などの柔でもあり。
彼は、合わせていけるし、適応していける人。
どんな場でも、どんな相手でも。
頼もしいっ!!

大野智くんは、「超」。
超越の超であり、超絶技巧(と言うと、何となく笑えますが)の超でもある。
凡人の域を超えている、いろんな意味で。
普通の感覚や、普通の常識などでは測れない人。
「アイドルは、普通、こうあるもの」「有名芸能人なら、普通、こうするもの」といった社会通念が通用しない、そういった枠などに押し込むことの決してできない人。
一種、人間離れしたところがある、のかもしれない。

最後に、二宮和也〔かずなり〕くんは、「謎」。
ミステリアスだから、どこまでも。
この人のことは全然分からなくて、きっといくら分かろうとしても、ずうっと分からないままなんだろうと思えて、それが何とも言いようのない魅力でもあって。
ドキドキする。
ゾクゾクする。
全然アイドルっぽくないのに、すごくきっちり、アイドルとしての役割を果たしきっていて。
引き込まれないように、日々、よくよく気をつけていないと、とても危険(笑)。

そんな感じです。

そして、私の希望としては、来年は、ぜひ「増」の一年になってほしいと切に願っています。
それは、もちろん何よりもNEWS・増田貴久くんの増であり、と同時に、世の中全体においても、いろんなよきものが増進し、増大し、増幅し、「ますます増す!」(汗)みたいな感じになってほしい、という願いでもあります。
全力でまっすーを応援しつつ、世の中の幸福増進に向け、一つでも二つでも、自分にできることをやっていけたらいいな、と思っています。

……わ〜、来年の抱負を語ってしまった〜!
ガラじゃないんで照れるんですけど。
……ま、来年もこんな感じかと思いますが、みなさま、何とぞ変わらずごひいきのほどを……♪

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2008.12.31 Wednesday 02:16 | comments(8) | trackbacks(85) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

嵐・二宮和也の日記連載終了を支持する【追記有】

私が、この件に関して何かを語るべきなのかどうか、正直、あまり自信はありません。
でも、やはり、書いておこう。
嵐の二宮和也〔かずなり〕くんが、携帯サイト「ジャニーズウェブ」上で4年間にわたって連載してきた「ゲームニッキ」(途中から「ゲームニッキX」にバージョンアップ)を、この12月20日で終了したのです。
そのことで、ネット上では、ちょっとした騒ぎになっている感じでしょうか。
多くのファンの方々は、毎日の更新をとても楽しみにされていて、そのチェックを日課にされていたようで、さみしく、心にぽっかりと穴があいたような感じでいらっしゃるようです。
そういう方々に、もしかしたら不快な感じを与えてしまうかもしれない文章をこれから書きますが、悪意はないですし、私自身もにのちゃんを愛してやまない一人であることをどうぞご理解ください。

私自身は、毎日の更新をきちんとチェックしておらず、週末にまとめ読みしていて、しかも、時折、それを失念することすらあった、不熱心な読者でした。
だからなのでしょうけれど、連載終了に、さほどのショックはなく、むしろ、やめてよかったのではないかと思いました。
ファンの方々は、彼の毎日の日記の文章に、心を癒されていたのかもしれませんが、私は、読んでいて、あまり、あえて人に読ませるほどの内容が書かれているようには感じていませんでした。
ファンにとってはそれでも嬉しい、というのは分かりますが、私は、「これを続けていることに、本当に意味はあるのかな? 続けていく必要のあるものなのかな?」と、疑問に感じないでもありませんでした。

それでも、毎日毎日続けてきたものをやめる、というのは、とても勇気の要ることです。
しかも、読んでいるファンの人たちが悲しんだり寂しがったりするのは目に見えていて、それを重々承知の上で、あえてやめるというのは。
だけど、私はそれを英断だったと思うのです。
きっと、あれをあのまま長々と続けていくことよりも、もっと大切なことが、彼の人生にはあるはずなのです。
あれだけの労力と時間を、もっと有意義で、建設的で、創造的な何かに、彼は振り向けるべきなのだと私は思うのです。
それは、彼がそれだけの才能を持った人だから。
彼は、ただのアイドルではない。
だから、駄文を書き散らすことなどに、そんなに力を注ぐことは、彼の人生にとっては正しいことだとは私は思わない。
書くなら、もっときちんとした、「作品」と呼べるだけのものを、書いてほしい。
いや、書くべきだ。
文章でなくてもいい。
曲づくりでも、あるいは、舞台のシナリオ等でもいい。
いつか、彼は演出もするはず。
そんなことのために、勉強すべきことだってたくさんある。

だから、才能と人生の時間を大切にして、精力を傾けるべき方向を、きちんと見定めて、生きてほしい。

にのちゃんのことを、私はときどき嫌い。
たとえば、真剣に歌おうとしている人──それは、大野智くんであったり、山下智久くんであったり──に、必要以上にちょっかいを出して悪ふざけをしている時など。
でも、そんな「嫌い」と思う部分も含めて、大好き。
矛盾していると思われるでしょうけれど、私は嫌いな部分も含めて、にのちゃんの全部が好き。

あなたのことは、本当に全然分からない。
何を考えて、何を目指して生きている人なのか、分からない。
あなたがこの先、どうなっていくのかも、分からない。
ただ、アイドルであってもなくても、役者であってもなくても、どんな仕事をしていく人になるのであっても、私はずっと、どこか醒めた目線で、同時にいとおしい気持ちで、見つめていく。

そうした観点から、もろもろ勘案するに、やはり日記の連載終了は、悪い選択ではなかったと私は思います。
その判断を私は支持します。
本当のところ、どういう理由なのかは全く分からないけど。
そして、そんなに知りたくもない。
ただ、少なくとも、これが彼にとって必ずプラスに働くはずで、最終的にはファンにとっても喜ばしい結果につながっていくはず、ということは確信しています。
今後のいっそうの飛躍が見込まれると私は思っています。
頑張ってほしいです。

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2008.12.22 Monday 02:42 | comments(21) | trackbacks(5) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 

映画「ヤッターマン」(2009年3月7日公開)に期待

先日、映画館に行った折に見つけたチラシ。





まだまだ先のような気がしていましたが、2009年3月7日公開、ということは、もうあと3カ月を切っているわけですから、案外もうすぐですね。

映画「ヤッターマン」

私は、アニメ版を観ていなくて、どんなお話なのか全く知らないのですが、ただ、絵柄だけは何となく分かります。
で、それの実写化というと、かなり微妙なものになってしまうことが見込まれるわけではありますが、ただ、このチラシを見た限り、「おや、意外とイケるのかも!?」という気もし始めました。
少なくとも翔ちゃん(嵐・櫻井翔)に関しては、あのバタくさいルックスが、この扮装にはぴったりハマっていると言えそう。
福田沙紀ちゃんも、可愛いので、まあ許されるでしょう(可愛いからって何でも許されると思ったら大当たり♪ってことで)。
聞くところによると、深田恭子ちゃんもなかなかにエロっぽいらしく、ぐふふ、楽しみ〜……はっ、失礼、自らの内に潜むオヤジ心がついつい顔を出してしまった(汗)。

ちなみに、翔ちゃんの役どころは「高田ガン・ヤッターマン1号」で、“メカと平和を愛するオチャメな正義の味方”なんですと。
……う〜ん、どうも、その“オチャメな”ってところが気になりますね。
ひょっとして、そのあたりも、彼が起用された理由の一つだったりして。

しっかし、このチラシ、表も裏も、どっちもすごくいい顔で写っています、櫻井翔。
彼のみならず、チラシ全体としての出来も、かなりいいんじゃないかなあ。
翔ちゃんが出るので、もちろん観るつもりではいたけど、正直、そんなには期待していなかったのだが、このチラシを見て、ちょっと期待度が高まってきました。
思いのほか、予想に反して、私にも楽しめるような作品になっている、のかもしれない。
「私にも」というのは、つまり、元のアニメも知らず、子供連れでもなく、普段は地味めの邦画がお好みの、そしておそらく作り手の想定している層よりは年代が高めの、観客にとっても。
そうあってほしい。
どうせなら、翔ちゃんと一緒になって楽しみたいもん。
きっと彼は、楽しんで作品づくりに参加しているはずだから。

公開が待たれます。

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2008.12.10 Wednesday 22:49 | comments(6) | trackbacks(21) | 永遠の仲良し5人組・嵐 | 
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