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2009.10.23 Friday  | - | - | - | 

「Qさま!!」SP…しずちゃん&優香&青木さやかの肝っ玉

すいませんね〜、テレビ番組の話題が続いちゃって。
いやいやいや、本も読まずにテレビばっかり観てる日常がブログに反映されちゃって。
わはっ!

ま、そんなわけで、観ました、「Qさま!!」SP。
二日連続、二時間スペシャルということらしく、今日はその一日目。

私のお目当ては、もちろん南海キャンディーズのしずちゃんである。
しかも(というべきか?)、彼女の出演コーナーは、「決死の10メートル高飛び込み」だったから、ピンクの水着姿がセクシーで可愛くて、もう忘我の境地(笑)。

しかも(というべきか?)、彼女の肝っ玉にも恐れ入った。
他の男性陣を尻目に、もう、潔く、思い切りよく、美しく、飛び込んじゃいましたからね〜。

さすがは私の(!)しずちゃんである。
ますます惚れました。

そして、次の「ビビリ橋」のコーナーでは、優香(呼び捨て御免。「優香ちゃん」というのも、どうもしっくり来ないし、「優香さん」も変だし〜)がすごく頑張っていて可愛かった。

特に、ブーツの爪先で大量のバナナの皮を運びながらジリジリと進む姿に、どうにも笑いを禁じえませんでした。
正直、二時間の間で一番笑ってしまったのが、そのシーンでした……。

(しかし、こんな40歳ってどうなのか?という、自分に対する疑問も脳裏をよぎりつつ。)

他の純然たる(っていうのも変だが)お笑い芸人さんたちに混じって、美しく可愛く賢い優香ちゃん(あっ、結局はこの呼び方だな)が必死に頑張る姿、感動しました。

結局、四人中第二位のタイムでゴール。
大したものです!

あと、「超巨大サメにタッチ」のコーナーでは、青木さやか嬢のガッツが見ものでした。
恐れることなく、どんどん潜っていって、果敢にサメにタッチする姿。
最後の一秒まで諦めず、ぎりぎり尻尾にタッチしては一点を稼ぐ姿。
同じく、大したものです!

こうして見ると、どのコーナーも、女性陣の肝っ玉の度合いがめざましかったと言える。

何だろうね、女性が一般的に「いざという時には強い」というような面を持っている、ということなのか、あるいは、芸能界で頑張っている女性には、特別に強い人が多い、ということなのか?
──あるいは、もしかして、男性のお笑い芸人さんには“チキン野郎”が多い、ということなのか?

数々の疑問をはらみつつ、夜は更けてゆくのだった。

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2006.04.14 Friday 02:31 | comments(3) | trackbacks(9) | 女の子 | 

モーツァルトからしずちゃんへの飛躍、その触媒はSMAP

この1月27日は、モーツァルト生誕250年だったそうです。
ニュース番組で、そんな話題が報じられていました。
何だか、意外と最近だったんだな、なんて思いました。
もっと大〜大〜昔の人、みたいなイメージがあったのですが。

それで、その話題から私が連想したのは、恥ずかしながら、こんな話。
──食用の豚を育てる時に、モーツァルトを聴かせて育てると、肉がおいしくなる、とか。

その話が語られていたのは、先日の「SMAP×SMAP」の、ビストロSMAPのコーナーの中ででした。
ゲストは篠原涼子さんで、「豚肉料理とデザート」というオーダーでした。
勝者は、キムタクさんと慎吾くんのチームでした(確か)。

この前書いたホリエモンの記事に、自分で付けたコメントの中にも書きましたが、ホリエモンさんが将来的にトンカツ屋「ぶぅぶぅ」(この名前、なぜかすごく気に入りました)を開く時には、そんな、モーツァルトで育った豚さんをお使いになると、彼らしくていいなぁ、なんて、また勝手なことを言っています。

(あと、開店時には、店頭でちょっとしたイベントを開いて、ホリエモンさんはそこで歌って踊って下さいね。そのあと、握手会とサイン会もね。駆けつけるわ、私。……って、何ゆえ??)

ちなみに、いつもは見ない「SMAP×SMAP」を、その日はなぜ見たか。
それは、もちろん、南海キャンディーズのしずちゃんが、ゲスト出演していたからですよ!!!

ああ、しずちゃん、可愛かった。
そして、きれいだった、とても。

しずちゃんは、何を着ても似合うけど、やっぱり、ちょっぴりセクシーなドレスの時がいちばん好きだな、私は。

ううっ、しずちゃんを見るたびに、私は……魂の奥に秘めた「女の子が好き!」(正確には「女の子も好き!」)という部分が疼いてしまうのだった。
それはもう、しずちゃんに思いを寄せる冴えない男を主人公にした小説を書きそうなぐらい、である。

なぜ、しずちゃんをこんなに好きなのか。
いや、問いたいのは、むしろ、なぜ、しずちゃんはこんなに可愛いのか、ということである!!

……今日のテーマって、何だったのかしら。
モーツァルトと食用豚の関係について考察していたつもりが、なぜか「しずちゃん、命」的展開になってしまった。

まあ、しょうがないか、明け方だし。


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2006.01.29 Sunday 05:04 | comments(0) | trackbacks(1) | 女の子 | 

南海キャンディーズのしずちゃん!

再び、南海キャンディーズのしずちゃんについて語りたい。

たぶん、既に誰かが言っているに違いないとは思うが、南海キャンディーズとは、お笑い界のドリカムであると思う。

つまり、ドリカムが、吉田美和という人の才能を輝かせるために存在するユニットであると同様、南海キャンディーズとは、しずちゃんという人の才能を輝かせるためにこそ存在するコンビである、ということ。

だから、しずちゃんのファンとしては、山ちゃんには本当に感謝の気持ちでいっぱいである。
山ちゃんが気持ち悪ければ気持ち悪いほど、しずちゃんの愛らしさ、乙女っぽさが際立つ。
山ちゃんがテンポよく突っ込めば突っ込むほど、しずちゃんの、のどかなボケっぷりがきらめく。

彼は、ただただ、「どうすれば、しずちゃんの面白さをより大きく引き出すことができるか」、そのことに傾注している。
それは本当に頭が下がる。

ただ、ファンとして、あえて言わせてほしい!!
しずちゃんは、本当はもっともっともっと面白いはず。
もっともっともっと、面白くて、可愛くて、憎たらしくなるほど魅力的で、まぶしくて直視できないぐらい輝けるはず。


だから、山ちゃんには、もう一頑張り、突き抜けてほしい。
もう一頑張り、もう一ひねり、もう一アイデア、もう一練り、もう一磨き、壁を突き破ってほしいのだ。

今までだって、充分に頑張ってくれているとは思う。
それはもちろん分かっているつもり。
でも、山ちゃんなら、もっと頑張ってくれるはずだと私は思う。
もっと頑張れる人だと私は思う。

なぜなら、ほかならぬしずちゃんが選んだ相方なのだから。
そして、しずちゃんの才能を見出し、相方にと熱望した張本人なのだから。

今のお笑いブームは、そろそろ収束に向かうと私は踏んでいる。
私自身、ちょっと飽きてきた感じがあるから。
その時に、南海キャンディーズが、消え込んでしまったり、すごい場末っぽい番組に細々と出るだけになったりしないかどうかは、今後の山ちゃんの頑張りにかかっている、のではないだろうか。

願わくば、しずちゃん、もっともっと輝いて!
もっともっと、たくさんの魅力を私たちに見せて!

そんな気持ちでいっぱいです。

だから、山ちゃん、あなたのことをものすごく応援しています。
ものすごく期待して、固唾を呑んで見守っています。

……しかし、私はなんでこんなに熱く語っているのだ?
全く、しずちゃんってば、罪作りなんだから。


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2006.01.02 Monday 02:04 | comments(0) | trackbacks(0) | 女の子 | 

小倉優子りん&「青嵐」

女の子ネタということでは、まず外せないのが小倉優子りんでしょう。

彼女については、正直に言って、初めて見た時は、
「普通にしゃべれ、普通に!!」
……と思ってしまいました。

(失礼、やや言葉が荒っぽくなってしまいました。良い子のみなさんは、決して真似しないように!)

しかし、ある時を境に(明確に「この時」というのがあるわけではないのですが)、
「彼女はこれでいいんだ」
と思ったのです。

そう、あそこまで突き抜けてしまえば、周りも、もう何も言えない。

それで思い出したのですが、昔読んでいた漫画に、こんなセリフがありました。
「どんなにバカなことでも、最後までやり通せば本物になるんですよ」

確か、「青嵐」という漫画だったかな?
同性愛で、報われない片思いをしている男の子が心の支えにしている、今は亡き祖母の言葉、というような設定だったかと思う。

「青嵐」は、「せいらん」ではなく「あおあらし」と読む。
作者は、誰だったかな〜……。

(……え〜と、今ネットで検索してみた結果、「青嵐」というのは、どうも、木原敏江先生の『摩利と新吾』という作品の中のシリーズ名だったようです。
「プチフラワー」という雑誌に載っていた、20年ぐらい前に。)

ともかく、そんなわけで、優子りんのことは、今では逆に可愛く思えるようになりました。

……写真集は買ってないけどね、まだ。

摩利と新吾―ヴェッテンベルク・バンカランゲン (第8巻)
摩利と新吾―ヴェッテンベルク・バンカランゲン (第8巻)
木原 敏江


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2005.12.05 Monday 13:18 | comments(0) | trackbacks(0) | 女の子 | 

南海キャンディーズのしずちゃん!

しずちゃんのことを、これまででいちばん長く見たのは、彼女が「鶴の間」という番組に出ていた時。

「鶴の間」は、言わずと知れた、鶴瓶さんがゲストと二人で即興漫才をやるという番組。鶴瓶さんは、舞台に立つ瞬間まで、その日の相方が誰なのかを知らされていないというところが、とても過酷かつエキサイティング。

そんなわけで、しずちゃんですが──実は、南海キャンディーズとしてネタをやっているところは、まだ見たことがないのです。

あとは、CMで妻夫木くんと絡んでいたり、いろんな番組で、危険なことをやらされそうになっていたり、セクシーなドレスで歌って踊っていたり。

それぞれ、彼女らしい可愛さが出ていて、見るたび、彼女をどんどん好きになっちゃいます。

天然なのか、つくっているのか、よく分からない、あの何とも言えないボーッとした雰囲気。とても癒されます。笑うと、えくぼがとってもキュートだし。

何より魅力的なのは、大柄だったり、声が低くてこもってたり、しゃべるのが人よりゆっくりめだったり、そういう、もしかしたら人によっては欠点だと思って気にしちゃうかもしれなかった個性を全面に出して、逆にチャームポイントに変えてしまっているところ。

可愛い! すごい! かっこいい! ……大好き!!

件の「鶴の間」でも、彼女の魅力が満開でした。
「抱けますか〜」とか言いながら鶴瓶さんに覆いかぶさるように迫っているところなんて、うう、グッと来ちゃいました。

あぁ、書いてたら、ますます彼女のことが好きになってしまった。
ちなみに、私、女性でありまして、基本的には男性が好きなのですが、女の子もかなり好きなのですよ、ここだけの話。

いや〜、しずちゃん、写真集とか出してくれないかな?
絶対買うけどな。


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2005.12.05 Monday 04:28 | comments(0) | trackbacks(2) | 女の子 | 
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